【新客の損益分岐点がわからない方】

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新客の継続売上を議論する前に
事業計画をちゃんと立てよう

推定原因

目標と過程の評価基準があって初めて、成功と失敗が決まります。これは事業計画を立ててはいるもののそれが妥当なのかを迷っている場合も同じです。事業計画をもう少し詳細に立案する必要があります。
 

簡易対策

ちゃんとした事業計画を立てるのは案外難しいものです。でも悲観する必要はありません。ここでは事業計画を立案する際の「3つの柱」と、新客継続の損益分岐点を計画に落とし込む方法を簡単にご説明します。


① 新客獲得施策の収支計画
新客を獲得する施策の「獲得客数・売上・経費-収支」を試算した計画
② 新客継続施策の収支計画
獲得した新客を継続させる施策の「継続客数-売上・経費-収支」を試算した計画
③ 既存客継続施策の収支計画
②以外の既存客を継続させる施策の「継続客数-売上-経費-収支」を試算した計画


これら3つの計画を合算したものが事業計画になります。新客継続率の損益分岐点を確認するには、①と②の合計が収支均衡になる値を計算すればよいのです。
 

ご案内

もし、事業計画の立て方や損益分岐点の計画方法、あるいは設定した値の妥当性に自信が持てない場合は、弊社の能力開発ワークショップ「自分が教材・実践ワークショップ」のページをご覧ください。サイトに記載したプログラムとは内容は異なりますが、ご相談いただければ事業計画の作成を目的とした構成にすることも可能です。
 
 

 
 

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